【マイル】おすすめポイントサイト「ちょびリッチ」:3つの理由を徹底解説

この記事では、ポイントサイト「ちょびリッチ」を最大活用し、マイルを大量獲得する方法について説明します。

 

マイル活動に欠かせないものといえば、ポイントサイト。

日々の買い物を工夫して、コツコツとポイントを貯めることも大事ですが、ポイントサイトの大型案件の威力には勝てません

 

ただ、ポイントサイトってうまく活用できていない人がすごく多いんですよね。

  • ポイントサイトは多すぎてどれを選んだらいいかわからない
  • 色々なサイトを見比べるのが面倒。

僕が運営するマイル活動応援サロンでは、熟練したマイラーさんからもこんな声を聞きます。

 

 

そこで本記事では、僕がおすすめするポイントサイト「ちょびリッチ」について、徹底解説します。

簡単に僕の自己紹介です。

 

もくれれ
・子供の成長と共に海外旅行が遠い存在に(泣)
・そこで、マイルを貯めて家族4人のハワイ旅行費60万円を無料に!
・現在は380名以上参加するマイラーコミュニティのオーナー

 

 

クレカ案件に強いちょびリッチは、大量にマイルを貯めたいのなら攻略必至のサイトです。

この記事を読んで、ちょびリッチの活用方法をしっかりマスターしてくださいね。

【こんなことが分かります】
・クレカ案件の還元率はポイントサイト随一
・楽天での買い物の還元率が最強
・もちろんマイルへも高レートで交換が可能

 

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ちょびリッチとは

ちょびリッチは、ネットで買い物をしたり、クレジットカードを新規発行したりする際、経由をすることでポイントを獲得することができる、ポイントサイトの1つ。

数あるポイントサイトの中でも、ちょびリッチはクレジットカード案件や楽天・Yahoo!ショッピングなどの大手ショップの案件に強いことで人気です。

ためたポイントは2P=1円として、現金化することはもちろん、ANAやJALのマイルにすることができます。

 

■ちょびリッチ概要

運営会社株式会社ちょびリッチ
会員数約400万人
ポイントレート2ポイント=1円
最低換金額1,000ポイントから
換金手数料0円~150円
主な換金先LINE PAY、ペイパル、銀行口座など
TOKYUルート※あり

※TOKYUポイントを経由する、ANAマイルへの最も効率の良い交換ルートのこと

 

ポイントサイトには色々あるのですが、信頼できるポイントサイトを見極めるのはとても大事です。

実際、いい加減なポイントサイトを選んでしまったために、せっかくためたポイントが交換できなくなった…!という例もあるんですよ。

 

その点、ちょびリッチは会員数も多く、サービスも2004年から提供しているので信頼して使えます。

僕自身ポイントサイト界隈にはアンテナを張っていますが、ちょびリッチ絡みのトラブルは1度も聞いたことがありません

 

また、上の表のとおり、換金先には電子マネーや銀行・ゆうちょ銀行などがあり、銀行・ゆうちょ以外は手数料無料で交換することができます。

もちろん、マイルへの交換も、ANA・JALともに最高レートで行うことが可能。

現金派も、マイル派も安心して使えるポイントサイトです。

 

1つだけ注意が必要なのが、ポイントレート。

ちょびリッチでは、2ポイントが1円相当なので、慣れるまでは案件の還元額を勘違いしないように注意しましょう。

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ちょびリッチがおすすめの理由

次に、ちょびリッチのおすすめの理由を解説していきますね。

理由① ちょびリッチはクレカ案件に強い

絶対に見逃してはいけないのが、クレカ案件です。

クレカ案件を探すなら、ちょびリッチからといっても過言ではないほど、ちょびリッチには高額案件が溢れています。

 

実例をいくつかあげますね。

■ドコモ d カードゴールド

 

案件ページはこちら▶▶

 

一撃23,500円相当という強烈な案件です。(2020年4月18日現在)

これにドコモ側のキャンペーンも13,000円分乗っかってくるので、年会費の1万円も一瞬で回収できるという非常に美味しい案件なんですが、他サイトで申し込むとかなり損することになります。

 

主なポイントサイトでの獲得ポイントを比べると、下のとおりです。

ポイントサイト獲得ポイント獲得マイル(ANA)
ちょびリッチ23,500P17,625マイル
モッピー17,000P15,250マイル※
ハピタス15,000P11,250マイル
ポイントインカム20,000P15,000マイル

ポイントは、1P= 1円相当で換算

※モッピーはエクスプレスキャンペーン(ANAマイルの増量キャンペーン)利用時

 

ANAマイルへの特別レートを用意しているモッピーですら、この案件ではちょひリッチに2,000マイル以上水をあけられています。

他のサイトから申し込んでしまうと、かなり損だとわかりますね。

 

■エムアイゴールドカード

もう一つ、ちょびリッチが圧倒的にお得という案件を紹介します。

陸マイラーに人気のエムアイゴールドカードです。

 

 

案件ページはこちら▶▶

 

こちらは、利用が条件に入っていますが、27,000円相当の案件。(2020年4月18日現在)

これも、他サイトと比較するとちょびリッチの強さがわかります。

 

ポイントサイト獲得ポイント獲得マイル(ANA)
ちょびリッチ27,000P20,250マイル
モッピー23,000P18375マイル※
ハピタス16,000P12,000マイル
ポイントインカム24,000P18,000マイル

ポイントは、1P= 1円相当で換算

※エクスプレスキャンペーン(ANAマイルの増量キャンペーン)利用時

 

この案件でも、他サイトに2,000ポイント近く差をつけています。

ハピタスとの差は8,000マイル以上。

ちょびリッチがいかにクレカ案件に強いか、というのがお分かりかと思います。

 

大型のクレカ案件であればあるほど、獲得マイル数には大きな差が出てくるので、どのポイントサイトを利用するかはしっかり見極めましょう。

 

※モッピーとの獲得マイル数比較について

モッピーにはANAマイル交換時の増量ルートがあるため、見た目のポイント数が少なくても、マイル獲得数ではモッピーの方が多くなる可能性があります。

■モッピーのポイントをANAマイルに交換したときの獲得マイル

1か月あたり、10,000ポイントまで:86.3%

それ以上のポイント:75%(通常のTOKYUルート)

 

ちょびリッチとモッピーを比較する場合は、ちょっと手間ですが、このレートの適用をしてから比較するようにしてください。

今回の表ではすでに適用済みなので、上の2つの案件を申し込むならちょびリッチからで間違いないです。

 

 

理由② ちょびリッチは楽天の還元率が最強

 

楽天やYahoo!ショッピングなどのネットショッピングは、ちょびリッチを経由した場合の通常の還元率は1%。

これは、他の大手ポイントサイトと同じ数字です。

ただし、ちょびリッチにはランク制度があり、定期的に広告利用をしてポイントを貯めていくことで、最高15%のボーナスポイントを獲得することができるんです。

 

■ランクと還元率一覧

 

楽天やYahoo!ショッピングで15%還元はインパクト絶大です。

 

といっても、「プラチナなんてそう簡単になれないんでしょ?」と思いますよね。

実際僕もどれだけハードルが高いんだろうと思っていたんですが、調べると驚くほどに簡単な条件でした。

 

■ちょびリッチの会員ランクアップ条件
:過去6カ月の広告利用回数または獲得ポイント数が下の条件をクリアすればOK。

 

大事なのは、利用回数か獲得ポイント、どちらかが条件を満たせばOKという点です。

6か月で30,000ポイントも決して難しい条件ではありませんが、12回利用はさらに難易度が低いですよね。

 

ハードル低めの広告を、月平均2回利用すればいいわけですからね。

 

さらに、このランク制度の優れている点として、一度プラチナランクを獲得すれば、永久にゴールド以上が確定する、というものがあります。

ただし、ゴールド維持にはプラチナ到達に加え、入会から1年以上経過という条件も。

つまり、早く入会すればするほど、ゴールド維持がしやすくなるわけです。

 

僕も最近この制度を知ったばかりで、今アカウントを育成中です。

一緒に永久ゴールドを目指してもいいよ、という方は、ぜひ下記リンクよりお得にご入会ください。

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理由③ ちょびリッチはマイル交換率が高い

どんなにポイントが貯められても、マイルに高レートで交換できないと意味がありません。

単純に交換率で考えると「モッピー」が最強なのですが、適用条件が厳しいのと、そもそも獲得できるポイントがちょびリッチの方が高いのは前述した通りです。

ただちょびリッチでは、ANAマイルを貯める最強ポイント交換ルートの「TOKYUルート」も使えますし、JALマイルもしっかり貯めることができます。

次の章では、このマイル交換について解説しますね。

 

ちょびリッチのポイントのマイル交換方法

ちょびリッチで獲得したポイントは、ANAマイル・JALマイルともに高レートで交換することができます。

具体的な交換の仕方を説明しますね。

 

ANAマイル

ちょびリッチで貯めたポイントをANAマイルに交換するには、TOKYUルートと呼ばれる方法で交換をします。

ちょびリッチから直接、ANAマイルへ交換をすることもできますが、これは大損になるので絶対にやめてください。

 

TOKYUルートでは、下の図のように3回の交換作業を経ることで、75%の還元率でポイントをマイルにすることができます。

 

■TOKYUルートの解説
①ポイントサイトで貯めたポイントを、「ドットマネー」に交換する。
②ドットマネーをTOKYUポイントに交換する。
③TOKYUポイントをANAマイルに交換する。

 

この際に、必要なものとしては、ポイントサイトのアカウントの他にも

  • ドットマネーのアカウント
  • TOKYUカード

が挙げられます。

 

ドットマネーでのアカウント開設については、以下の記事で詳しく解説していますので、参考にしてください。

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また、TOKYUカードについてもこちらの記事で、スペックやポイントサイトでの状況を解説中です。

ぜひ併せてお読みください。

 

JALマイル

JALマイルは、ちょびリッチから直接、最高還元率での交換が可能です。

 

交換は最低800ポイントからで、800ポイントにつき200JALマイルにすることができます。

ちょびリッチの800ポイントは実質400ポイント相当なので、還元率は50%となりますね。

これは、現在JALマイルへの交換レートでは最高となる数字です。

 

経由する手間が増えるとその分交換のハードルも上がるので、サイトから直接最高レートで還元できるのは魅力的ですよね。

 

ちょびリッチ攻略には早めの入会がポイント

ポイントサイト、「ちょびリッチ」の攻略方法についてお伝えしていきました。

 

重要な点だけおさらいしておくと、

  • クレカ案件は必ずチェックするべき
  • 楽天ユーザーならアカウントを育てることで買い物の還元率が大幅アップ
  • ランク制度はハードル低めだが、入会からの経過日数も重要
  • ちょびリッチで獲得したポイントは、ANAマイル・JALマイルともに高レートで交換が可能

です。

 

マイルを1マイルでも多く貯めるのであれば、ちょびリッチへの早めの入会が吉、ということですね。

 

今後、マイルを使えるのは少し先になりそうですが、旅行が一斉に解禁となれば、航空券の争奪戦も激しくなりそうです。

今のうちにマイルを少しでも多く貯めて、コロナ収束後の旅行の準備をしていきましょう。

先の見えない毎日を送るなかで、少しでも楽しみを持つことってけっこう大事です。

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僕の運営するマイル活動応援サロンでも、マイル・ポイントサイトに関する情報を多数発信しています。

ポイントサイトは、運営会社の方も参加中なので、気になることを直接聞いたり、仲良くなったりするチャンスも…!

ポイントサイトを120%活用したい!という方のご参加を心からお待ちしています。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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